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2013年3月15日金曜日

自動給餌器

コンクリートブロック池には、釣ったウナギを放っていたがとっくに食べつくし、現在は食べるための小魚(川魚)が入っている。

お魚の活性がだいぶん上がってきたようだし、観賞魚とは違い肥らすのが目的であるので、こまやかなエサ遣りをするために自動給餌器を購入してみた。


エサくらいテメエの手で撒けよな!

ごもっともで‥ 朝一のエサ遣りなら確実ですが、仕事で遅くなったり、肥らすための3回以上のエサ遣りはなかなか難しくて‥

でも‥ エサが確実に時間通り適量落ちているかどうか、この機械を信用できるようになるまでは逆に楽はできませんです。



エーハイム オートフィーダー 観賞魚用自動給餌器


仕様は、

・最初に給餌コンテナ(透明プラの部分)に乾燥したエサを大量に入れる。

・設定時間になると、給餌コンテナが1回転(360度)する。給餌コンテナ上部には穴が空いているので、穴が下を向いた(180度回転)時にエサが穴から重力で落下。

・エサの量の調整は、任意で設定可能な給餌コンテナ上部の穴の大きさと、同じく、任意で設定可能な回転数(1~2回転)で行う。 ※2回転設定は1回転の倍の量となる。

・1日で4回までの給餌時間の設定が可能。

・単三電池2本使用(電池消耗時には表示あり)

・ファンによる給餌コンテナ内のエサの湿気防止機能付。




”観賞魚用自動給餌器”と明記してあるので、言うまでもなく屋内用なんだろう。でも屋外で使いたい。屋外使用に耐えるために専用小屋?を作った。










小鳥の巣箱みたいだな‥





巣箱と間違えてカワセミでも来てくれないかしら

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